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Why Busan
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ビジネスしやすい都市

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東南経済圏の中心地

釜山は東南経済圏の物流・経済の中心地です。韓国の産業ハブとして763万人の定住人口を有している東南経済圏は、船舶建造の90%、造船部品生産の90%、自動車生産の45%、製造業生産の40%を占めています。

  • 定住人口

    763万人

    釜山

    韓国東南経済圏の中心地

  • 船舶建造

    90%

  • 造船部品生産

    90%

  • 自動車生産

    45%

  • 製造業生産

    40%

* 資料 : 2013 「釜山、サービス産業のハブ」

最適な交通インフラ

国内と海外に通じる陸上・航空・海上交通システムが整っている釜山は、海と陸をつなぐ最適な交通インフラを提供し、企業の交通の便向上、物流コスト削減などの面でメリットがあります。

電車: 釜山駅, 釜田駅, 釜山~馬山 複線電鉄, 慶全線, 新港背後鉄道
釜山 内部 高速道路: 海岸循環道路網, 新港背後道路, 南海 高速道路, 釜山 外郭循環高速道路
釜山 外部 高速道路: 東海南部線, 釜山・蔚山 高速道路, 京釜 高速道路(久瑞洞), 釜山・大邱 高速道路
港口: 釜山新港, 海雲台
都市近傍の都会ごと島: 蔚山, 馬山, 巨済島(巨加大路), 加徳島

優れた人的資源

釜山は360万人の人口と競争力ある教育インフラをもとに、優れた人的資源を有しています。25大学と334研究機関をはじめ、フラウンホーファー(Fraunhofer)応用技術研究所、INIグラフィックスネット (INI-GraphicsNet)、ロールス・ロイス(Rolls-Royce)大学技術センター、ロイドレジスター財団リサーチ・センター・オブ・エクセレンス(Loyd's Register Foundation Research Center of Excellence)、アジア太平洋経済協力(APEC)気候センターなど、世界有数のR&Dセンターが釜山に常駐しています。

  • 25校

    大学

  • 187,163人

    総定員

  • 17,004人

    修士号取得者

  • 3,604人

    博士号取得者

  • 334機関

    研究機関

* 2012年ベース