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1. グリーンエネルギークラスター構築
■ グリーンエネルギー先導戦略産業プロジェクト推進


《太陽光分野》

  • 第1段階(先導産業) : 結晶質Si・化合物薄膜、有機及び次世代太陽電池の商品開発に向けた太陽光部品素材グローバル競争力強化事業の推進 (2009~2011、400億ウォン) - 課題(R&D19つ、企業支援2つ)、関連企業(主管21社、参加31社)
  • 第2段階(先導戦略産業) : 高効率化、低価格化、寿命延長、生産効率改善装備などの技術開発のための太陽光グローバル生産拠点を構築(2012年5月~2014年、350億ウォン)
《燃料電池分野》
  • 第1段階(先導産業) : 発電用、輸送用燃料電池及び水素貯蔵システムの開発ㆍマーケティング支援のための水素燃料電池グローバルハブを構築(2009年~2012年4月、343億ウォン) - 課題(R&D10つ、企業支援2つ)、関連企業(主管12社、参加37社)
  • 第2段階(先導戦略産業) : 燃料電池関連部品の剤及び燃料電池に連携した高性能電池の技術開発ㆍ支援のための水素燃料電池グローバル生産拠点の構築(2012年5月~2014年、300億ウォン)

■ グリーンエネルギー基盤の充実

  • グリーンエネルギー産業における情報交流、マーケティングの活性化のためのグリーンエネルギーEXPO(3月、20億ウォン)及び国際LED&Display博覧会(9月、3億ウォン)を開催
    - グリーンエネルギーEXPO期間中に輸出商談会の誘致を推進(知識経済部主管)
  • 地域企業の太陽光製品の性能検証ㆍ評価など部品ㆍ素材の商用化/製品化促進のための太陽光テストベッド構築事業を推進(2011年~2013年、299億ウォン)
    - 太陽光製品実証支援及びシステム構築など

2. グリーン技術開発及び成長動力化

  • タワー型太陽熱発電所(2011年6月29日竣工、117億ウォン)を活用し、太陽熱発電システム技術開発と後続事業発掘推進及び知能型グリーンハウスの開発(2010年~2014年、110億ウォン)
    * 高温を利用した水素生産プロジェクトなど、関連機関を誘致(エネルギー技術研究院分所)
    ** 太陽電池ㆍ知能型管理システム開発 : 2012年22.7億ウォン(国費20、市費2、民間資本0.7)
  • 家庭用エネルギー貯蔵システム(10㎾h級)の商用化のための実証事業を推進(サムスンSDI、2010年~2013年、278億ウォン)
    - 100世帯に設置して実証(2011年に10世帯、2012年に90世帯)

3. ソーラーシティを大邱に造成

  • 公共施設及び一般住宅に太陽光など新再生エネルギー施設を持続的に普及(2012年に42.1億ウォン)し、Solar-Cityとして造成
    - 太陽光発電使節(996㎾) : 高山浄水事業所など8ヵ所、一般住宅200世帯
    - 太陽熱給湯施設(150㎡) : 一般住宅5世帯
    <新・再生エネルギー普及現況(2011年9月)>
    - 太陽光 : 5,020㎾(883ヵ所)
    - 太陽熱 : 17,183㎡(290ヵ所)
    - 地熱 : 388㎾(4ヵ所)
    - 小水力 : 194㎾(2ヵ所)
  • 2013年世界エネルギー総会の開催に備えた「新再生エネルギーモデル普及」により、グリーン技術産業などに対する戦略的な広報(2012年14.8億ウォン)
    - EXCO周辺など、大邱市内一帯に太陽光発電施設及びLED照明灯を設置
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