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2019.02.08
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大邱市、水素コンプレックス誘致推進 「エネルギー自立都市目標」

聨合ニュースによると、

 


【大邱聯合ニュース】リュウ・ソンム記者=大邱市によると、水素産業基盤構築のため韓国ガス公社へ水素コンプレックス誘致の検討を要請したことを7日明らかにした。

水素コンプレックスは水素流通センター、水素研究センター、水素充電実証事業、水素教育及び広報館などで構成する予定だ。

大邱市の新西革新都市に本社を置いている韓国ガス公社は水素分野の革新事業として水素コンプレックスの建設を推進している。

大邱市は水素燃料電池の普及、融合水素充電所の設置などを推進する。

同市は、2030年まで地域で使用する全ての電気をLNG複合発電、水素燃料電池、太陽光などの新再生エネルギーで供給する目標だ。

また、同市の関係者は「エコエネルギーを基盤としたエネルギー自立都市造成のため水素産業を積極的に育成したい」と述べた。

tjdan@yna.co.kr

<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>



原文記事
出所:聨合ニュース(2019.02.07)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。
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