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金融

銀行

種類
  • 都市銀行 : 大都市に本店を置き、全国規模でサービスを行っている銀行(外換銀行、国民銀行など)
  • 特殊銀行 : 特定の部門に対する資金供給のため、政府が直接監督・管理している銀行(韓国産業銀行、農協など)
  • 地方銀行 : 金融業務の地方分散と地域の経済均衡発展のため、地方単位の民間出資で設立された銀行
    (釜山銀行、済州銀行など)
  • 相互貯蓄銀行 : 中小企業や庶民の金融便宜を図り、株式会社として設立された庶民金融機関
    (トマト相互貯蓄銀行、現代スイス相互貯蓄銀行など)
営業時間

午前9時~午後4時(週末、休日を除く)

送金

海外への送金

  • 送金手続き:1回の送金が1,000米ドル以下の場合は、別途の制限事項なしに自由に送金が可能。
  • 送金方法
  • 電信送金(Telegraph Transfer、TT):緊急または高額の送金の場合
  • 送金小切手(Demand Draft、DD):緊急でなかったり、小額の送金の場合
  • 必要書類:外貨送金申請書、外国人登録証、その他送金の目的によって追加書類要

例)外国人労働者の給料送金時の追加書類

  • 雇用契約書または在職証明書
  • 国内所得立証書類
  • パスポートまたは入国査証
  • 雇用主が確認した納税関連証憑書類(不法滞在者及び産業研修生の場合を除く )
  • 納税事実証明書(自営業の場合)
  • 必要情報: : 送金申込人の名前・住所・電話番号、受取人の名前・住所・電話番号、受取人の銀行名・銀行住所(都市名、地方名、国名)、口座番号、SWIFT CODE、銀行コード
  • 注意事項 :
    • 外貨送金・支給申込書は英語で作成しなければならない。
    • 受取人の英語名と口座番号を正確に記入しなければならない。
    • 口座番号の名義と受取人の名前が一致しなければならない。
    • 外貨送金申込書上の受取人の取引銀行名、支店名、国名を正確に記入しなければならない。
    • ミャンマー、リビア、イラン、スーダンなどの一部国家への送金は不可。

海外からの送金

  • 海外から送金する人へ事前に知らせておく内容: 受取人の銀行の英語名、銀行本店住所、口座番号、SWIFT CODE、受取人の英語名
  • 海外送金を受け取る際の準備書類 : 受け取る理由を立証する書類(輸出契約書、用役契約書など)
    • 但し、送金は金額によって準備書類が異なるため、必ず主な取引銀行に確認しておく必要がある。
両替
  • 両替可能な形態:外貨現金、旅行者小切手
  • 必要書類:パスポートまたは身分証明書
  • 両替可能な金額:1回の両替で1万米ドルを超える場合は国税庁に通知
インターネットバンキング
  • 申込手続き: 営業支店訪問→申込→振込パスワードの登録→セキュリティーカードまたはOTPカードの受領→インターネットバンキング接続→認証書の発行
  • 申込の際の必要書類 : 身分証明書(韓国内で使用できる身分証明書、海外パスポートは不可)、通帳
テレバンキング
  • 電話での銀行取引システム
  • 申込手続き:営業支店訪問→申込
  • サービス内容:残高照会、取引銀行間の送金、他銀行への送金、定期預金、ローン利子、光熱費などの自動振替申請・解除など
  • 申込の際の必要書類:身分証明書、通帳
  • 必要情報:口座パスワード、テレバンキングパスワード、住民登録番号、口座番号
モバイルバンキング
  • インターネットへの接続が可能な携帯でいつでもどこでも銀行取引ができる金融サービス
  • サービス内容:取引内訳照会、口座振込、残高照会、為替照会、小切手照会、取引内訳照会、クレジットカード取引、現金サービスなど
デビットカード
  • 商品を購入する際に銀行の預金口座から即時、代金を引き落として支払うカード。預金口座の残額範囲内でのみ使用可能。
  • 発行対象:銀行に預金口座を持つ満14歳以上または満18歳以上の方
  • 年会費:なし
クレジットカード
  • 申込方法:カード会社のホームページまたは銀行、カード営業支店で申込。
  • 年会費:基本年会費と提携サービス料に分けられ、年間で1度請求、カード別に異なる。

 

外国人居住者の発行申込基準

銀行やカード会社によって条件が異なるため、窓口での相談が必要。

 

 

担当
コンサルタント
KOTRA
オム・ソヨン 専門委員