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投資ニュース

2019.05.13
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157
カナダグローバル物流企業、釜山・鎮海経済自由区域に2千300億ウォン投資
聨合ニュースによると、



【釜山聯合ニュース】キム・サンヒョン記者=釜山・鎮海経済自由区域の頭洞地区にグローバル物流企業が2千300億ウォンを投資し、先端物流センター2ヵ所を設立する。

釜山・鎮海経済自由区域庁によると、カナダのケンダル・スクエアが来月末竣工予定の慶南昌原市鎮海区頭洞地区の開発事業場に、昌原ロジスティクパークとケンダル・スクエア昌原DCなど2の先端物流センターを建設することを8日に明らかにした。

2020年11月までに造成予定の昌原ロジスティクスパークは、1千500億ウォンを投入し、6万9千500平方メートル規模で設立する。

同施設には、クーパン、ウィメプなどオンラインショッピング企業が入居し、物品の受付、自動分類、小包装、地域別の直接配送などを同時にできる電子商取引システムを運営する予定だ。

また、今年末までに800億ウォンを投資し、4万7千平方メートル規模のケンダル・スクエア昌原DCを造成してLG電子統合物流センターとして運営する計画だ。

ケンダル・スクエア昌原DCは、昌原LG電子で生産する生活家電製品を分散・保管する統合物流センターとして運営する。

両先端物流センターが設立すると、昌原ロジスティクスパークは1千人、ケンダル・スクエア昌原DCには400人などで計1千400人の雇用を創出することが期待される。

釜山・鎮海経済自由区域庁長ハ・スンチョルのは「頭洞地区に設立される先端物流センターは、従来の倉庫型物流システムと比較して、同じ面積でも5∼10倍以上の雇用を創出する画期的な効果を出す」とし、「今回の投資誘致が地方の雇用問題解消に貢献することを期待している」と述べた。

joseph@yna.co.kr

<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>



原文記事
出所:聨合ニュース(2019.05.08)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。
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