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永同産業団地に中小企業3社入居
作成日
2018.02.02
ヒット
144

聨合ニュースによると、


【永同聯合ニュース】パク・ビョンギ記者=建設資材を生産するソンウPileなど3社が忠清北道永同産業団地に入居する。

永同郡は31日、郡庁の状況室で、3社と投資協約を締結した。 3社は生産ライン整備に374億ウォンを投資する予定であり、約350人の雇用創出が期待される。

協約企業はPCカルバートボックス・貯留槽などを生産するテヨンPCM、食品製造会社である青い空などだ。 これで、永同郡竜山面閑谷里99万8千㎡に造成された嶺東産業団地は61万5千315㎡の産業用地のうち25万9千861㎡を売却し42%の分譲率を記録することになった。

郡守は「該当企業の工場設立や移転を助けるため、行政は積極的に支援を行う」と話した。

全国どこでも2時間で全国を結ぶ嶺東産業団地の分譲価格は㎡当たり9万3千680ウォンだ。

bgipark@yna.co.kr

<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>



原文記事
出所:聨合ニュース(2018.01.31)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。