本文ショートカット メインメニューのショートカット

ニュース·イベント

  • Home
  • ニュース
  • ニュース·イベント
忠北道・鎮川郡・陰城郡、KCLと500億ウォン投資協約
作成日
2020.05.19
ヒット
303

聨合ニュースによると、


【清州聯合ニュース】ジョン・チャンヘ記者=忠北道と鎮川郡・陰城郡は13日、エネルギー・環境分野の試験認証施設の設立を推進する韓国建設生活環境試験研究院(KCL)と500億ウォン規模の投資協約を締結した。

KCLは2025年まで陰城城本産業団地に建物エネルギー技術センター、エコカーバッテリー性能評価センターを設立する計画だ。

KCLはこの5年間で650億ウォンを投入して清州・梧倉に総合建築環境試験場、鎮川郡に建物エネルギーセンターと気候環境実証センターを構築した。

KCLは追加投資で鎮川・陰城一帯に試験認証ハブを構築し、総合試験認証ソリューションを提供するという計画だ。

忠北道の関係者は「KCL関連施設の設立で、年間流動人口4万4千人に達する同地域の経済活性化に大きく貢献することを期待している」と述べた。

jeonch@yna.co.kr

<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>



原文記事
出所:聨合ニュース(2020.5.13)


**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。