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忠北道に16産業団地を新規造成 指定計画告示
作成日
2022.01.19
ヒット
48

聨合ニュースによると、


【清州聯合ニュース】チョン・チャンへ記者=忠清北道によると、地域産業団地造成計画案が盛り込まれた「2022年忠清北道産業団地指定計画」を告示したことを15日に明らかにした。

これによると、国土交通部の審議を通過した新規産業団地は16ヵ所(1千176万200㎡)だ。

地域別にみると、清州5ヵ所、忠州4ヵ所、永東・鎮川・陰城がそれぞれ2ヵ所、沃川1ヵ所だ。

主要産業団地面積は、北忠州IC一般産業団地169万7千㎡、陰城サムスンテクノバレー一般産業団地160万2千㎡、梧倉ナノテック一般産業団地150万4千㎡、鎮川メガポリス一般産業団地139万5千㎡などだ。

これらの産業団地は指定申請、公聴会など住民の意見反映、関連機関協議、地方産業団地計画審議委員会審査などの指定手続きを行う計画だ。

忠清北道の関係者は、「産業団地造成でコロナ禍の影響を受けた地域経済に活気を取り戻すことはもちろん、全国で忠北経済4%実現の土台を築いていくことを期待している」と述べた。

jeonch@yna.co.kr
<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>

原文記事
出所:聨合ニュース(2022.1.15)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。