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堤川に「ポリスヒーリングリゾート」を建設
作成日
2012.09.14
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聯合ニュースによると、

国内最大規模の警察向けリゾートが忠北堤川に建設される。

堤川市が13日に発表した内容によると、警察庁はオートキャンプ場とバンガローなどを備えたコンドミニアム型リゾートを清風面鶴峴里山18-1番地の約1487600㎡に建設することを決定した。

警察庁は現在、全国8ヶ所に修練院を運営している。

しかし、この修練院の客室は計185室であり、10万人に達する警察は終末や夏の需要期に客室を予約するのが難しい状況。

それを受け、警察庁は職員たちが登山や森林浴、オートキャンプなどを楽しみ、リラックスやリフレッシュできる「エコ・ヒーリング(eco-healing)」リゾートの建設を推進してきた。

警察は先月、2回に渡って堤川市清風面鶴峴里一帯の現場を踏査した。

警察庁は500億ウォンを投入し、2014年までコンド型の客室(196室)とペンション、室内プール、ワークショップできる会議場、室内体育館、体育公園、野外プール、小公園、散歩路など相互スポーツ・休憩の空間を造成する予定。

清風面鶴峴里一帯は月岳山と錦繡山、清風湖など優れた自然環境を備えた上、中央高速道路の南堤川ICに隣接しているため全国どこからも車で2時間台に到着できる点が高く評価された。

堤川警察署のある関係者は「リゾートが建設されると、堤川に年間約18万人の警察家族が訪れる」とし、「毎年180億ウォンの地域経済活性化効果が期待できる」と話した。

堤川には東大門区の研修院(清風面)が位置しており、健康保険公団の研修院(清風面)は10月に着工予定。

原文記事

出所:聯合ニュース(2012.09.13)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。