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南公州産業団地造成事業が加速化 公州市・鶏龍建設業務協約へ
作成日
2020.01.21
ヒット
86

聨合ニュースによると、

 


【公州聯合ニュース】ハン・ジョンク記者=忠南道・公州市檢詳洞に造成される南公州産業団地造成事業が加速化する予定だ。

公州市によると、16日市庁状況室で鶏龍建設産業と南公州産業団地造成事業に対する業務協約を締結したことを17日に明らかにした。

両機関は検詳洞73万1千平方メートル敷地に、民間資本886億ウォン、国費276億ウォンなど合計1千162億ウォンを投入し2023年まで産業団地を造成する計画だ。

同市は産業団地造成の成功に向けて行政的支援を行い、鶏龍建設は工事・分譲・補償業務を遂行する。

南公州産業団地は、特殊目的法人の設立を通じた官民合同開発方式で進める予定だ。

キム・ジョン・ソプ市長は「地域経済活性化に貢献するために行政支援と企業誘致に努力したい」と述べた。

jkhan@yna.co.kr

<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>



原文記事
出所:聨合ニュース(2020.1.17)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。