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牙山市排芳邑休垈里一帯に2023年まで5千世帯以上の住居団地を造成
作成日
2020.06.25
ヒット
125

聨合ニュースによると、


【牙山聯合ニュース】ユ・ウィジュ記者=忠南道・牙山市排芳邑休垈里一帯に2023年12月まで約5千世帯規模の住居団地が造成される。

牙山市によると、今月16日に忠南道から民間主導で施行する排芳休垈地区都市開発事業の実施計画が承認されたことを17日に明らかにした。

同事業は休垈里一帯の59万3千㎡に5千537世帯規模の住居団地と近隣生活施設などを換地方式で造成する民間都市開発事業だ。

土地の所有者で構成された組合が、2011年牙山市に都市開発区域指定の提案をしたのを皮切りに2016年10月に都市開発区域の指定と開発計画の策定を告示した。

各種の影響評価と協議を経て、昨年10月に忠南道に開発計画(変更)および実施計画の認可を申請した。

牙山市の関係者は「排芳休垈地区は牙山新都市だけでなく、天安市とも隣接して、以前から都市開発への圧力が高まっている地域」とし「体系的な都市開発に計画的宅地と住宅供給が行われることを期待している」と説明した。

yej@yna.co.kr

<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>



原文記事
出所:聨合ニュース(2020.6.17)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。