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扶余郡金剛楼亭一帯の開発事業を開始 国費147億ウォン確保
作成日
2021.11.18
ヒット
10

聨合ニュースによると、


【大田聯合ニュース】イ・ウンパ記者=忠清南道・扶余郡が忠清儒教文化圏広域観光開発の一つとして推進する金剛楼亭の開発事業が開始される。

扶余郡によると、行政安全部の地方財政投資事業中央審査で、金剛漏井の開発事業が持続的なコンテンツ確保と施設維持管理費用の最小化などを条件に承認され、国費147億ウォンを確保したと5日発表した。

同事業は、扶余郡と世宗市、公州市の金剛楼亭を基礎に、ソンビ精神と風流文化をテーマに観光ルートを造成する事業だ。

郡は来年から、窺岩面津辺里一帯に、白馬江詩化文学館やテーマ公園を重要拠点地区として造成し、釜山書院や白江村など、儒教文化資源を中心とする風流道や5つの楼亭を整備する計画だ。

国費147億ウォンをはじめ、合計302億ウォンが投入される。

パク・ジョンヒョン扶余郡守は、「扶余郡の観光産業に活力を吹き込んでいきたい」と述べた。

sw21@yna.co.kr
<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>

原文記事
出所:聨合ニュース(2021.11.5)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。