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天安で「CVCE 2012」が開幕
作成日
2012.09.18
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247
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聯合ニュースによると、

国内ディスプレイ産業の現況を一目で把握できる「ディスプレイカンファランス及び学術大会2012CVCE 2012)」が18日午前、忠南天安市城南面の天安芸術の殿堂で開幕式を行い、3日間の日程に突入した。

忠南テクノパークによると、「CVCE 2012」の核心行事のひとつである展示会にはサムスンディスプレイ、SEMESDE&TTABOSなど先端企業の有機発光ダイオード(OLED)関連の最新技術を披露した。

また、カンファランスでは米フロリダ大学のFranky So教授が「OLED光取り出し」というテーマの基調演説を通じて今後展開されるOLED産業の方向を提示する。

その後、海外情報技術(IT)専門家が次々にOLED市場とLCD技術を集中的に取り上げる。

20日に行われる海外バイヤー招請輸出商談会には日本、台湾、中国、マレーシア、イギリスなど6カ国から15人のバイヤーが参加し、同日行われる採用博覧会では約20社の企業・機関が現場で人材を採用する。

20日に全国大学生を対象に行われる「ディスプレイ・情報技術(IT)プレゼンテーション競進大会」では予選を通った10校の大学の25チームが参加して実力を競う。

忠南テクノパークのイ・ジョンイルセンター長は「この展示会は国内のディスプレイ技術を世界に広く認識させ、関連企業の競争力向上に大きく貢献する」と話した。

原文記事

出所:聯合ニュース(2012.09.18)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。