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企業44社、光州・全南エネルギーバレーへの投資協約を締結
作成日
2016.11.22
ヒット
187

聨合ニュースによると、

【羅州聯合ニュース】ソン・サンウォン記者=エネルギー関連企業44社が、光州・全羅南道への投資(1,600億ウォン規模)に関する協約を締結した。

韓国電力公社、韓電KDN、光州市・全羅南道・羅州市などの自治体と企業は韓国電力公社本社で15日、エネルギーバレー投資協約を締結した。

同協約を通じて大手企業2社、外国企業2社、中小企業40社は1,628億ウォン規模の投資を約束した。これによる新規雇用創出効果は、1,128人に上るものと予想される。

斗山(トゥサン)重工業はエネルギー貯蔵システム(ESS)分野を中心にエネルギー新産業に投資し、ハンファエネルギーは第1段階としてESS・太陽光中心の研究開発(R&D)での協力を推進した後、第2段階として分散型エネルギー発電やサービス事業などへの協力拡大を図る計画だ。

エネルギーバレーへの投資を決定した企業は、この日で計177社に増えた。

それまで協約を締結した133社のうち75社が投資を実施しており、今年末までさらに31社が投資を行う見通しだ。

sangwon700@yna.co.kr

<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>


原文記事
出所:聨合ニュース(2016.11.15)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。