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仙橋地区 開発業者を選定 
作成日
2018.01.25
ヒット
113

聨合ニュースによると、


【光州聯合ニュース】パク・チョルホン記者=2006年に開発制限区域が解除されてから10年間停滞していた光州東区仙橋地区の都市開発事業に弾みがついた。

光州東区は、11万7772㎡の開発業者としてSMグループの建設会社である友邦建設産業を選定したと18日明らかにした。

仙橋地区には総事業費741億ウォンをかけて道路、公園、駐車場などのインフラを備え、1328世帯・3500人規模の共同住宅団地が2020年上半期の入居を目処に造成される見通しだ。

仙橋地区は優秀な交通環境と川や公園、村などに囲まれ快適な環境を誇る。そのため、50・60代はもとより、近隣の小学校開校により30・40代の人にも人気を得られると期待されている。

すでに入居済みの月南1・2地区やマンション建設工事中の內南地区に続き、今回の仙橋地区まで完成されれば、光州東区の南部圏に合計3800世帯・1万人が居住する新居住ベルトが形成される見通しだ。

pch80@yna.co.kr

<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>



原文記事
出所:聨合ニュース(2018.01.18)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。