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「新エネの全て」SWEET2019光州で開幕
作成日
2019.03.15
ヒット
106

聨合ニュースによると、


【光州聯合ニュース】キム・ジェソン記者=国際新エネ専門展示会の「SWEET 2019(Solar、Wind&Earth Energy Trade Fair)」が13日、光州金大中コンベンションセンターで開幕した。

光州市と全南道が共同主催し、大韓貿易投資振興公社(KOTRA)、韓国エネルギー公団、金大中コンベンションセンターが共同主管する。

同日から今月15日までの3日間、太陽光、風力、海洋小水力、二次電池、水素、スマートグリッド、電力、発電プラントなどのエネルギー新技術と最新情報を紹介する。

また、韓国電力公社、韓国ガス公社、韓国電力KDN、韓国電力KPSなどエネルギー公企業とシンソンENG、OCIパワーなど新再生エネルギーの代表企業をはじめ、全世界222社が参加し、約500のブースを運営する。

特にビエイエネルギー、タプソーラー、エコ電力、ハイソリューションなど光州・全南企業も50社以上参加する。

同期間に20カ国海外バイヤーを対象に輸出商談会、大・中小企業の購買相談会、公共購買相談会、光州・全南主管エネルギーバレー採用説明会、新エネ創業スクールなどの多様なビジネスプログラムを運営する。

韓国エネルギー公団主管で開かれる「新エネ普及事業担当者の職務教育」では、自治体公務員と新エネ企業を対象に支援事業および統合モニタリングシステムの適用方法などを紹介する。

韓国太陽光発電学会が主催する「グローバル太陽光コンファレンス」には、国内外の著名な太陽光学者らが参加して交流する。

「水素エネルギー産業活性化の討論会」では、政府「水素経済活性化ロードマップ」基盤の専門家グループが、域内の水素エネルギー産業の発展方策と水素産業の活性化および育成策を議論する。

韓国電気技術人協会の「第4次産業革命が起こす変化」、韓国電気研究院の「技術移転事業化の説明会」、韓国光技術院の「電力産業光融合技術フォーラム」など専門セミナーも開かれる。

イ・ヨンソプ市長は「今回の展示会が第4次産業革命に対して、エネルギー新産業をリードし、国の未来成長動力を確保する重要な契機になることを期待する」と述べた。

kjsun@yna.co.kr

<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>



原文記事
出所:聨合ニュース(2019.03.13)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。