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大有プラス、光州に太陽光発電所6・7号機竣工
作成日
2019.07.24
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112

聨合ニュースによると、


【ソウル聯合ニュース】イ・スングァン記者=大有ウィニアグループの子会社である大有プラス[000300]によると、「大有太陽光発電所6・7号機」を竣工したことを22日に明らかにした。

光州広域市に位置しているウィニア大宇の物流倉庫に2.4MW規模で設置された6・7号機は、月280MWh以上の電気を生産できる。

これは光州市内の2千800世帯の年間消費電力に当たると同社は説明した。

今回の太陽光発電所建設事業にはウィニア大宇、大有プラス、大有金型などのグループの子会社が参加し、設計・調達・建設(EPC)の事業者は2017年に1・2号機の建設に参加したKTが再び選ばれた。

大有プラスのゾ・サンホ代表は「今後エネルギー貯蔵装置(ESS)、水素自動車及び電気自動車の充電などのような新再生可能エネルギー事業を拡大する計画」と述べた。

先月17日に光州長德洞のウィニア大宇本社で開かれた竣工式には大有ウィニアグループ子会社の役員とKTの関係者、地域の太陽光発電事業者などが出席した。

humane@yna.co.kr

<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>



原文記事
出所:聨合ニュース(2019.07.22)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。