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スマート工場プラットフォーム開発会社のテルスターホンメルが光州に投資
作成日
2020.04.17
ヒット
90

聨合ニュースによると、


【光州聯合ニュース】ソン・サンウォン記者=スマート工場プラットフォーム開発企業であるテルスターホンメルが、光州に人工知能研究所と生産工場設立を推進する。

光州市とテルスターホンメルは7日に市庁ビジネスルームで、このような内容を盛り込んだ業務協約を締結し、人工知能基盤の未来自動車スマートファクトリー事業モデルの構築に協力することにした。

光州市とテルスターホンメルは、関連産業の生態系造成のために政策・技術諮問、人工知能研究所と生産工場設立の推進、企業支援、専門人材教育などに協力することにした。

テルスターホンメルは、現代自動車の協力会社にインドネシア現代自動車工場の品質生産性管理システム構築事業を受注した。

昨年4月にはKTと業務協約を締結し、スマート工場の構築事業を共に推進している。

最近、テルスター21法人を光州に設立した。

テルスターホンメルのイム・ビョンフン代表取締役は「人工知能基盤の産業融合集積団地やエコカー部品クラスターを造成し、市場変化に積極的に対応する光州に魅力を感じた」とし「会社の技術と光州市が構築するインフラが相乗効果を極大化するよう努力したい」と述べた。

sangwon700@yna.co.kr
<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>



原文記事
出所:聨合ニュース(2020.4.7)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。