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眞谷産業団地、13日に起工式
作成日
2012.03.29
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266
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聯合ニュースによると、

光州市は11日、昨年1月に光州研究開発特区に指定された眞谷一般産業団地の起工式を13日午後1時に光山区眞谷産業団地内の芝生広場で行うことを明らかにした。

起工式にはカン・ウンテ市長、ユン・ボングン市議会議長、パク・フンソク光州商工会議所会長、住民など約200人が参加する。

河南産業団地近所の58万坪に至る用地に3000億ウォンを投入して2014年まで造成される眞谷産業団地は、生産、住居、流通、支援機能が融合されている先端産業団地になる。

起亜自動車の増設計画に合わせて27-30万平方メートルを部品企業に供給し、自動車部品-クラスタ集積化団地の機能も果たす。

製造業以外にも都市鉱山技術院、クリーンディーゼル自動車研究所、チタニウム-クラスタ集積化団地など先端技術研究所にも用地を供給する計画。

入居後先端技術企業、研究所企業などの認証を取得した企業は法人税、所得税が3年間全額免除、その後は2年間50%減免される。

財産税は5年間100%、その後3年間50%減免される。

首都圏の企業が移転すると法人税、所得税が5年間全額免除、その後2年間は50%の減免となる。取得税は分譲、工場の増築の際に免除となり、財産税は5年間全額免除、その後3年間50%の減免が適用される。

市は眞谷産業団地を中心に武珍路を繋ぐ計12km区間の工事に取り掛かっており、産業団地の北西側に光州都市外郭循環道路の建設を計画している。

光州市のホン・ジンテ投資雇用局長は、「団地の拡充、未来成長産業の集中育成、域外企業の誘致などを通じ、武珍産業団地を光州の最先端産業団地に作り上げたい」と話した。

原文記事

出所:聯合ニュース(2012.03.11)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。