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光州市の投資誘致団、香港で1億ドルの投資協約
作成日
2013.03.18
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231
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聨合ニュースによると、

光州市は17日、カン・ウンテ市長を団長とする投資誘致団が香港で計1億ドル規模の環境産業分野の投資協約を締結したことを明らかにした。

光州市の投資誘致団は前日、香港のグランドハイアットホテルでAK D&D()Entopsの関係者などが参加した中で投資協約締結式を行った。

協約により、AK D&Dはシンガポールに本部を置く「Chandra Bunda Dewi Foundation」など1億ドルの投資を行い、Entopsとともに光州に環境設備の製造工場と研究所を設立する。

Chandra Bunda Dewi Foundation」は第三世界諸国の環境改善、欠食児童と障害者に対する支援、病院の設立など公益事業のために設立された。

AK D&Dは米国に本社を置く香港の金融及び投資企業で、米国や中東、南米などで投資事業を行ってきた。

Entops1990年に設立され、約30件の特許を取得するなど環境設備分野の研究開発と製造を並行してきた環境設備専門企業。

カン・ウンテ市場は、「環境産業分野はブルーオーシャンに成長する可能性が大きい」とし、「今回の投資協約が実際の成果を生み出せるよう、積極的に支援していく」と話した。

原文記事

出所:聨合ニュース(2013.03.17)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。