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光州市、民選6期で初の外国資本誘致成果
作成日
2014.11.20
ヒット
164

聨合ニュースによると、

【光州聯合ニュース】ヒョン・ミンウ記者=光州市は民選6期市長の就任以降、初めて行った日本投資誘致活動で1千36億ウォン規模の投資・輸出協約を締結したことを17日に明らかにした。

投資協約は(株)norooautocoatが眞谷産業団地内に50億ウォンを投資、漆物流基地を建設するなど、3件に136億8千万ウォン。

輸出協約は平洞産業団地内(有)ケイテクコリアが日本の清水建設に3年間900億ウォン規模の鉄構造物を輸出することにした。

市は、日本企業とパートナー関係にある国内企業を選定して立地選定からインセンティブ提供にいたるまで、実効性のあるオーダーメイド型投資交渉を進めてきた努力が今回の成果に繋がったと説明した。

nicepen@yna.co.kr

<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>


原文記事

出所:聨合ニュース(2014.11.17)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。