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光州市、民選6期で初の外国人投資企業開所
作成日
2014.11.25
ヒット
157

聨合ニュースによると、

【光州聯合ニュース】ソン・ヒョンイル記者=光州市は21日、民選6期発足以降、初の外国人投資企業が開所したことを発表した。

建築プラントを生産する(有)ケイテクコリアが光州に工場を建設した。

ユン・ジャンヒョン市長と日本清水建設関係者など200人余りは同日、平洞産業団地で開所式を開き本格的な稼動に入った。

ケイテクコリア光州工場は1万5236平方メートルの敷地に全体建築面積2万2402平方メートル規模であり、日本清水建設から受注を受けて年間1万5千トン相当の鉄構造物を製作、輸出する予定だ。

同社は日本が投資した外国人投資企業で、2011年7月に平洞産業団地に入居した後、約3年間、開所の準備をしてきた。

今月17日には日本横浜で清水建設と今後3年間、計900億ウォン規模の建築プラント輸出に関する協約を締結した。

ケイテクコリアは200年の歴史を誇る清水建設とのパートナーシップを基に、売り上げ増加など地域経済を活性化させるだろう。

これと共に、ケイテクコリアは増加している納品量を生産するため、高陽社と40億ウォンを投資して現在の工場敷地の近くに工場を新築することにいした。

nicepen@yna.co.kr

<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>


原文記事

出所:聨合ニュース(2014.11.21)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。