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光州市、日本で110億ウォンの投資・輸出協約を締結
作成日
2015.09.24
ヒット
220

光州市投資誘致団は東京で15日、日本企業と投資・輸出協約を締結したと明らかにした。

投資協約の内容は、光州に所在する(有)ケイテックコリアと日本の(株)KTechが60億ウォンを共同出資し、建築プラントの生産ラインを構築するというもので、生産品は日本に全量輸出される。新規雇用創出は20~30人になる見通しだ。

また、光州市に基盤を置くクムホタイヤ株式会社は、今後5年間にわたり、50億ウォン規模の自動車タイヤー完成品を日本(株)テクノピアに輸出する内容の協約を締結した。

光州市は、従来の工場施設では輸出数量の供給に支障が来たされると判断し、増設投資のための立地選定からインセンティブ提供に至るまでの、多様かつ実効性ある投資交渉を通じて、輸出促進と投資誘致を誘導した。


原文記事
出所:ニューシース(2015.09.16)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。