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済州に投資相談押し寄せる…結果は?
作成日
2012.07.09
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276
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聯合ニュースによると、

世界7大自然景観の選定により、済州の投資相談件数が増加したことがわかった。

済州道は6日、今年上半期に道庁で行われた投資相談件数が132件で、昨年同期間の98件に比べて34.7%が増加したことを明らかにした。

そのうち、再訪問を通じて具体的な投資手続きなどに対する問い合わせをした潜在投資も57件で、昨年の35件に比べて22件も増えた。

総相談件数のうち、首都圏企業の移転など国内圏の投資相談は32件で平年並みの水準を維持した。

しかし、海外資本による投資相談は100件に増え、世界7大自然景観の選定過程における海外での広報と認知度の上昇が投資家らの関心を集めたと済州道は分析した。

現在まで投資が確定した件は()済州中国城開発の無愁川遊園地開発に対する3150億ウォンの投資、オサム韓国()の城山浦海洋観光団地開発に対する1050億ウォンの投資など2社の海外投資と3社の国内企業の移転がある。

済州道の関係者は、「協議中の企業を随時訪問して行政手続きについて具体的に話し合い、投資決定の足かせ要因を事前に解決できるように積極的に努力したい」と話した。

原文記事

出所:聯合ニュース(2012.07.06)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。