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蔚山水素産業地区で工場・研究所の着工が増加 86社と入居契約
作成日
2021.03.24
ヒット
131

聨合ニュースによると、


【蔚山聯合ニュース】キム・クンジュ記者=蔚山経済自由区域庁(経自庁)によると、蔚山経済自由区域の水素産業拠点地区であるテクノ一般産業団地に工場と企業の研究所の建築許可、着工、使用承認の申請が増えていることを17日明らかにした。

ここには86社(昨年末時点)が入居契約を完了した。

このうち39社(45.3%)が建築物の完成と工場登録を履行した。

蔚山経自庁が発足した今年1月以降に入居契約企業が建築許認可と使用承認25件を申請した。

蔚山経自庁は入居企業の着工が近づくことにより、建築許認可申請が増加したことが分かった。

蔚山経自庁は、許認可登録支援のための手続きなどを案内するリーフレット2千枚を製作・配布する予定だ。

チョ・ヨンシン蔚山経自庁長は、「ワンストップ行政サービスを提供する計画」と説明した。

蔚山経自庁の主な業務は建築・住宅建設、地籍・不動産、工場設立および高圧ガス・石油、事業所の廃棄物および騒音・振動の排出施設、農地・山地および開発行為、医薬品や観光宿泊業などだ。

canto@yna.co.kr
<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>

原文記事
出所:聨合ニュース(2021.3.17)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。