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主要投資立地

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グローバル・エネルギーハブの構築
作成日
2025.11.11
ヒット
3

投資の強み

東北アジアオイル・ガスハブ事業は、蔚山北港(830万バレル)、南港(1,600万バレル)に貯蔵施設を建設・運営し、東北アジアの石油物流・金融の中心地にするエネルギー分野の創造経済核心プロジェクトとして、第1段階事業(北港)は2024年7月から商業運営を開始しており、第2段階事業は第1段階の推進経過に従って段階的に進行される予定です。韓国石油公社、蔚山港湾公社などが事業を推進しており、今後、石油化学産業及び石油関連物流取引、金融サービス産業などの付加産業の発展により、高付加価値の経済効果を創出するでしょう。

事業概要

Overview of The Northeast Asia Energy Hub Project
区分 合計 第1段階(北港) 第2段階(南港)
事業規模 接岸施設 計8バース 接岸施設 6バース
- 10万DWT(1バース)
- 6万DWT(2バース)
- 1万・3万DWT(各1バース)
- ドルフィン12万DWT(1バース)
接岸施設 2バース
- 20万トン(2バース)
敷地 684千㎡ 敷地 302千㎡ 敷地 382千㎡
* 出典:蔚山港湾公社ホームページ