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釜山の自動車部品メーカー、インドで820万ドルの輸出商談
作成日
2018.10.16
ヒット
277
聨合ニュースによると、



【釜山聯合ニュース】キム・サンヒョン記者=釜山の自動車部品メーカーがインドのプネーで開かれた輸出商談会に参加し、820万ドルの商談を行った。

釜山市と釜山テクノパークは10月7日から12日までインドのプネーで開かれた「インド自動車・機械部品輸出商談会」で(株)コアテック、東邦テックなど10社の自動車部品メーカーが参加し、インド最大の自動車メーカーのタタ・モーターズとヒーロー・モーターズなどと820万ドルの輸出商談を行ったと16日、明らかにした。

そのうち、240万ドルは契約推進中である。

エアフィルターとオイルを生産するOnce Koreaは現場で12万ドルの契約を締結、韓国海洋バイオクラスターは共同研究開発および今後150万ドルの購買意向書を締結した。

インドは経済成長率7%と人口世界2位を誇る振興経済大国である。

特に、自動車部品市場はここ10年間で年平均成長率14%を記録するほど急速に成長しており、韓国の自動車部品メーカーにとって新しい輸出市場として注目を集めている。

joseph@yna.co.kr

<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>



原文記事
出所:聨合ニュース(2018.10.16)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。