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ドイツ企業、韓国の廃炉市場ノック 10社釜山訪問へ
作成日
2019.06.28
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244
聨合ニュースによると、



【釜山=聯合ニュース】パク・チャンス記者=釜山市によると、ドイツの廃炉企業10社が韓国企業との技術交流のために釜山を訪れることを26日に明らかにした。

これらの企業はこの24日、ソウルで開かれた韓・ドイツの廃炉ビジネスセミナー及びネットワーキングのイベントに参加するために訪韓した。

釜山を訪れるドイツ企業は、安全で効率的な廃炉と廃棄物の処理及び管理技術を備えているとされる。

これらの企業はテウン、ユジン企業、イソンCNI、キョンソン・アイゼン、金塔建設、大明安全環境開発、韓国機械研究院の釜山技術研究センターなどを見学し、技術交流案を議論する予定だ。

同市の関係者は「今回の訪問は、廃炉の経験があるドイツ企業と、古里1号機の廃炉事業への参加を準備している釜山地域の企業が交流する良い機会になることを期待している」と話した。

pcs@yna.co.kr

<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>



原文記事
出所:聨合ニュース(2019.06.26)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。