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大邱市、データ基盤行政革新 ビッグデータ統合プラットフォーム構築へ
作成日
2019.05.30
ヒット
113


聨合ニュースによると、


【大邱聯合ニュース】リュウ・ソンム記者=大邱市がビッグデータを行政で活用できるデータ基盤行政実装に取り組んでいる。

同市は今月29日、市庁別館でビッグデータの統合プラットフォーム構築の中間報告会を開く。

昨年、行政案全部の地域ビッグデータハブ事業の公募で、大邱市が選定されて推進することで、国費5億ウォンを含む10億ウォンの事業費が投入される。

ビッグデータプラットフォームは、個別のデータを体系的に収集・セーブし、収集されたデータを検索・活用できるデータセットとデータマップを構築する事業だ。

市と8の区・郡が保有する公共データ775件をオープンし、約1万4千件の統計データも提供する。

ビッグデータプラットフォームが構築されると、データ基盤行政だけでなく、学生、創業者などの市民が活用できる公共データ環境が構築される。

イ・サンギル大邱市の行政副市長は、「高品質、高価値の公共データを持続的に発掘し、市民に提供したい」と述べた。

tjdan@yna.co.kr


原文記事
出所:聨合ニュース(2019.05.27)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。