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完成車から部品まで 大邱国際未来自動車エキスポが21日に開催
作成日
2021.10.25
ヒット
60

聨合ニュースによると、


【大邱聯合ニュース】リュ・ソンム記者=大邱国際未来自動車エキスポ2021(DIFA2021)が今月21-24日にエキスポで開かれた。

今年で5回目を迎える同イベントは、「モビリティを革新する、変化を導く」というテーマで6カ国161社が1,000のブースで参加する。

自動車メーカーから自動車部品メーカーまで一堂に会するイベントだ。

完成車メーカーとしては現代自・起亜車、ジープ、ロータス、ベンツなどが参加し、電気自動車、水素電気自動車、ハイブリッドなどを披露する。

サムスンSDI(バッテリー)、SKイノベーション(バッテリー)、SNTモチーフ(モーター)、エリックリンガー・コリア(バッテリーモジュール)、AVL(電動化部品)、ソウル・ロボティクス(自動運転ライダー)などの部品メーカーも最新技術を紹介する。

地域企業では、エスエル、平和バレオ、サンボ・モーターズ、慶昌産業、イレAMS、テヨンチャビ、相信ブレーキ、シーアイエスなどの中堅企業が参加する。

付帯イベントとしては、大邱模型電気自動運転車大会、スマートモビリティ創業キャンプなどが予定されている。

クォン・ヨンジン大邱市長は、「今回のイベントが地域の未来車産業を成長させる契機になることを期待している」と述べた。

tjdan@yna.co.kr
<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>

原文記事
出所:聨合ニュース(2021.10 .12)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。