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大邱を代表する景観資源52選を選定
作成日
2011.09.27
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238
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聯合ニュースによると、

大邱市は23日、都市の資産を発掘・保全するため、地域を代表する景観資源52ヵ所を選定したことを明らかにした。

市は美しい自然、人が共存する都市の姿、魂が込められている歴史文化など景観資源100ヵ所を選定することを決め、区・郡が薦めた157ヵ所の中で選定委員会と景観委員会を経て自然16ヵ所、文化23ヵ所、都市景観13ヵ所をまず選定した。

自然景観は八公山、達城湿地、大邱樹木院、沙門津の落日などで、都市景観は東城路、EXCO、大邱スタジアム、オペラハウスなどである。

達城公園、慶監營公園、藥廛路地、不老洞古墳群などは文化景観として選定された。

市は景観資源52選を手安く簡単に読める案内書として発刊し、広く広報して観光客を誘致する計画。

景観資源のうち地域を代表できる「新大邱10()」を選定するため、来月3月まで路上・インターネットでアンケート調査を実施する。

キム・ヨンデ都市デザイン総括本部長は、「隠れている美しい景観資源を発掘し続け、都市のアイデンティティを強化してブランドを向上させていきたい」と述べた。

原文記事

出所:聯合ニュース(2011.09.23)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。