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大邱ICG、世界から83都市が参加
作成日
2012.01.16
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206
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聯合ニュースによると、

大邱市は13日、「2012大邱国際青少年スポーツフェスティバル(ICG・International Children‘s Games)」に過去最大規模の35カ国、83都市から約1800人が参加することを明らかにした。

市は昨年10月からICGに加盟した都市を含めた市の姉妹都市、友好都市などに招待状を送った結果、こうした結果になったと付け加えた。

今年のICGフェスティバルは712日から6日間、啓明大学校、市民水泳場、頭流水泳場など大邱市内一帯で行われる。

スポーツ部門は陸上、水泳、テニス、サッカー、バレーボール、卓球、テコンドーなど7種目となっており、伝統料理と遊び文化体験、市内の路地裏ツアーなど様々な文化イベントも行われる。

市は全世界青少年の友好親善などのためのICGフェスティバルを成功させるため、宿泊先と競技場の選定など本格的な準備に取りかかった。

さらに、フェスティバル期間中には大邱に訪れた世界の青少年たちが会い、お互いを理解してひとつになれるよう、「青少年文化ゾーン」を運営する計画。

大邱市のイ・ヨンソン社会福祉女性局長は「全世界の青少年たちが夢と能力を思いっきり発散できるように徹底した準備に取り組みたい」とし、「特に、全世界から来た青少年たちにダイナミックな大邱のイメージを認識させたい」と話した。

原文記事

出所:聯合ニュース(2012.01.13)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。