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2015年アジア太平洋腹膜学会議、大邱で開催
作成日
2012.09.13
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238
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聯合ニュースによると、

韓国では初めて、アジア太平洋腹膜透析学会議が大邱で開催される。

大邱市は12日、マレーシアのクアラルンプールで4日~12日に行われた第14回世界腹膜透析学会議で2015年アジア太平洋腹膜透析学会議の開催地が大邱に最終確定されたことを明らかにした。

2015年の学会には30カ国から医学者、医療従事者、薬学者、生物学者など約1500人が参加する予定。

アジア太平洋腹膜透析学会議は2002年に香港で開催され、2年ごとにアジア太平洋の国を回って開催されている。

アジア太平洋腹膜透析学会議の誘致によって大邱が腹膜透析分野で先導的な役割を行い、メディ・シティの名をさらに馳せると市は期待している。

市は2015年腹膜透析学会議の成功のため、2013年に台湾で開催される学会で大邱の広報ブースを運営するなど様々な活動に取り組む計画。

大邱市のホン・ソクジュン医療産業課長は「今回の学会誘致は慶北大病院と大邱コンベンションビューロの関係者たちが献身的に努力した結果」とし、「大邱の医療産業の発展に向けた土台にしたい」と話した。

原文記事

出所:聯合ニュース(2012.09.12)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。