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全羅北道・長水農工団地の分譲が「活発化」
作成日
2016.09.23
ヒット
405

聨合ニュースによると、


【長水聯合ニュース】イ・ユンスン記者=全羅北道長水郡長水邑に構築された長水農工団地の分譲が活発化している。

18日長水郡によると、食品クラスター事業と連携して分譲中の同農工団地は、パンディップルエナジーやキムチ工場ウムチェなどが入居したのに続き、トンバン製油、シンガ・カマソッなどの食品会社が工事に着手する予定だ。

2014年9月に完成した長水農工団地は長水邑斗山里一帯の約13万9500㎡の敷地に造成されており、約10万4000㎡の産業用地を1㎡当たり4万6890ウォンの価格で分譲している。

同団地からは3本の高速道路(大田~統営、益山~長水、光州~大邱)が利用でき、全国どこからでも2~3時間でアクセスできるため、物流コストなどの削減が期待される。

入居対象分野は太陽光、飲料・食料品、装備、電子などで、入居のためには事業性検討が求められる。

love@yna.co.kr

<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>



原文記事
出所:聨合ニュース(2016.09.18)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。