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全羅北道、Uターン企業基盤構築に総力
作成日
2014.08.14
ヒット
182

聨合ニュースによると、

【全州聯合ニュース】イム・チョン記者=国内代表的なUターン企業地域である全羅北道がUターン企業に向けた基盤構築に総力を挙げている。

13日全羅北道によると、8月現在全羅北道に投資を確定したUターン企業は中国に進出したジュエリー企業23社と機械3社、繊維1社など計27社。

全国Uターン企業52社の半分を占める規模だ。

したがって、全羅北道はUターン企業を誘致するための基盤施設構築と追加Uターン企業の発掘などに集中している。

特に、集団でUターンするファッションジュエリー企業の安定的な定着と競争力強化のため、益山第3一般産業団地に建設している「共同R&Dセンター」が完成されテスト稼働中であり、昨年10月に着工したファッションジュエリー企業8社の工場建設もほぼ完了され下半期に稼動が本格化する見通しだ。

協力企業同伴移転の誘致に必要な集積産業センターも今年所要事業費のうち国家予算を57億ウォン確保して設計が進んでいるが、下半期に着工する計画だ。

13日益山市役所では産業部と全羅北道、益山市KOTRA、Uターン企業代表が出席した中、「Uターン企業活性化」に向けた方策が話し合われた。

lc21@yna.co.kr

<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>


原文記事

出所:聨合ニュース(2014.8.13)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。