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マレーシア・カンボジアで中小企業経済交流
作成日
2019.03.13
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400

聨合ニュースによると、


【ソウル聯合ニュース】キム・ヨンスック記者=中小ベンチャー企業部(以下「中企部」)は、ムン・ジェイン大統領のマレーシア、カンボジアなどの新南方3カ国訪問と連携し、中小企業と関係機関の現地進出のため様々な経済交流行事が行われることを11日に明らかにした。

中企部によると、中小企業振興公団はマレーシア中小企業公社と共同で13日にクアラルンプールのル・メルディアンホテルで「韓-マレーシア技術交流相談会」を開催する。

マレーシア進出が有望なエコ技術、自動車部品、情報技術(IT)サービス分野の11社が現地企業と相談会を行い、協力を希望する企業の訪問相談も支援する。

中小企業中央会はマレーシアとカンボジアに市場開拓団を派遣する。

コトラ(KOTRA)は、マレーシア企業開発部の傘下スタートアップ育成公共アクセルであるマジック(MaGIC)とシャングリラのクアラルンプールホテルで東南アジア進出を希望する韓国スタートアップ12社が現地で事業説明会と投資誘致を行うイベントを開く。

同日、同ホテルでは韓国フランチャイズの現地進出相談会も行われる。

最近、東南アジアの韓流ブームに乗り、ノルブポサム、ピザマルなど15社が東南アジアの高所得国家であり、イスラム文化圏でハラル認証などで厳しい進出条件のマレーシア市場への進出を模索する場になる展望だ。

nomad@yna.co.kr

聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>




原文記事
出所:聨合ニュース(2019.03.11)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。


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