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[ソウル=聯合ニュース] キム・ウンギョン記者 = 韓国障害者雇用公団(KEAD)は、就業脆弱階層である重度障害者の持続可能な雇用創出のため、「2026年重度障害者雇用モデル開発・拡散事業」に参加する企業および機関を募集すると19日に発表した。
今回の事業は、民間の需要と市場状況を反映して重度障害者のための新規雇用モデルを開発し、これを実際の採用へと繋げることで、開発された雇用モデルが現場に安定して定착できるよう支援することを目的としている。
今年は事業を改編し、計7つの遂行機関を重点的に支援する計画だ。
募集分野は、従来方式の「重度一般タイプ」(4カ所)と、雇用率が特に低い障害タイプを対象とする「雇用低調タイプ」(3カ所)である。
最終的に選定された遂行機関には、インセンティブを含め、1機関あたり最大 KRW 20,000,000 の事業予算が支援される。
申請期間は3月12日までだ。
申請様式やその他詳細は、韓国障害자雇用公団のホームページ(kead.or.kr)で確認するか、本部の雇用コンサルティング部職務開発チーム(☎ 031-728-7307)まで問い合わせればよい。
bookmania@yna.co.kr
原文記事
出所:聯合ニュース(2026.02.19.)
**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。










