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銅店産業団地造成
作成日
2021.12.21
ヒット
641
동점 산업단지 조성 이미지 크게보기

事業の概要

  • 位置:江原道太白市銅店洞175番地一帯(216,308㎡)
  • 事業費:36,143百万ウォン(国費 17,275/ 道費 5,183/ 市費 13,685)
  • 導入施設:道路、上水道・下水道施設などインフラ
  • 事業主体:太白市
  • 事業期間:2015年~2020年

立地条件

  • 立地:北側と東側は三陟、西側は旌善・寧越、南側は奉化郡が接しており、近隣の10km以内に鉄岩農工団地が位置。
  • アクセシビリティ(交通インフラ):南北方向には35番、東西方面には31番と38番国道が連結されている。
  • 周辺の観光地:1km以内には古生代自然環境が反映された化石など、体験学習を兼備した古生代自然史博物館が位置しており、10km以内に鉱山地域の姿を記録した鉄岩炭鉱歴史村が隣接。

開発コンセプト

  • 炭素融合新素材関連のインフラ構築のための成長動力産業団地を造成

土地の現況

  • 国有地:665㎡/ 共有地:215,895㎡/ 私有地:82㎡

インセンティブ

  • 廃鉱地域振興地区に対する減免:工場新築・増築の場合、建築物及び付属土地財産税7年免除、その後3年間50%減免
  • 敷地購入費支援(10億ウォン限度):敷地購入費用の50%
  • 設備投資費用支援(20億ウォン限度):建築及び施設投資費用の30%
  • 物流補助金支援(年間32百万ウォン限度):60%を四半期別に支援
  • 雇用補助、賃貸料補助などその他補助金支援

期待される効果

  • 産業団地基盤造成を通じた企業誘致で雇用創出など地域経済の活性化
  • 동점 산업단지 조성
  • 동점 산업단지 조성
  • 太白市の一般現況
    • 面積:303.52㎢
    • 人口:42,586(2021.1月)
    • 特性:レジャースポーツ中心の高原観光休養都市
  • 投資メリット
    • 炭素用複合新素材の原料として活用される石炭資源が豊富
    • 銅店産業団地内の原料産業支援センターを中心に江原テクノパークが「軽石資源を活用したセラミック原料産業支援産業」を推進しており、関連事業間の相乗効果創出
    • 廃鉱地域開発支援に関する特別法による国庫支援などが可能