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東春川産業団地の造成が終盤に バイオ企業とMOU
作成日
2017.05.30
ヒット
225

聨合ニュースによると、


【春川聯合ニュース】イ・サンハク記者=江原道春川市の東春川産業団地が竣工を控え、バイオ企業が工場新設を申し出るなど、分譲が順調に行われるかに関心が集まっている。

江原道と春川市はワクチン専門バイオ企業㈱eubiologicsと24日、工場新設への投資に関するMOUを締結する。

同社は今年初めに上場し、(財)春川バイオ産業振興院に入居している。

春川市は、元々同社は去年に南春川産業団地に入居することになっていたが、コレラワクチンの需要が増加し、早期に生産工場を構築しようと東春川産業団地に第1工場の新築を決めたと説明した。

東春川産業団地は移転企業の敷地確保に対応するため2013年、東山面鳳鳴里一帯の54万㎡の敷地に造成を推進しており、工事は終わりに近づいている。

hak@yna.co.kr

<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>



原文記事
出所:聨合ニュース(2017.05.23)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。