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江原道南部 観光産業の再建を図る
作成日
2018.01.31
ヒット
96

聨合ニュースによると、


【寧越聯合ニュース】ペ・ヨンホ記者=平昌五輪の開催地であり廃鉱の江原道南部が、観光インフラとコンテンツの統合で再建を図ろうとしている。

太白市、横城郡、寧越郡、平昌郡、旌善郡は、レインボーシティの推進担当組織として地方自治体組合の江原南部圏観光開発組合を設立する計画だ。

レインボーシティは、この5地域の観光資源、五輪レガシーなどを融合させた統合観光圏のこと。

レインボーシティという代表ブランドで統合商品を開発しマーケティングを展開することで観光産業の競争力強化を図る。

江原南部圏観光開発組合は総合計画の策定と協議・調整、観光環境の造成・育成・振興などを担当する。

一方、レインボーシティの宣言式はこの25日に開かれた。同日の宣言式では、地域を代表する資源を活かした代表観光商品開発案が提案された。

byh@yna.co.kr

<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>



原文記事
出所:聨合ニュース(2018.01.08)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。