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東海市北方物類研究支援センター、原州医療機器テクノバレーと協約
作成日
2019.02.25
ヒット
78

聨合ニュースによると、


【東海聯合ニュース】イ・ヘヨン記者=江原道東海市の北方物類研究支援センターが25日に原州医療機器テクノバレーと業務協約を締結した。

オム・グァンヨル北方物類支援センター長とベク・ジョンス原州医療機器テクノバレー院長は、同日、原州医療機器総合支援センターで嶺東・嶺西協業モデル構築のための業務協約を結び、北方経済地域の医療機器共同マーケティングを推進することにした。

両方は協約に基づいて東海・墨湖港を通じて原州圏域輸出企業の物動量を拡大するなどの協業モデルを構築する方針だ。

オムセンター長は「東海・墨湖港を利用する原州圏域の輸出企業が増えることを期待する」とし、「地域経済の活性化に寄与する実質的な協力事業につながるように努力したい」と説明した。

dmz@yna.co.kr


原文記事
出所:聨合ニュース(2019.02.25)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。