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江原情報文化振興院、「地域SWサービス事業化」に4件のプロジェクト選定
作成日
2020.03.19
ヒット
70

聨合ニュースによると、


【春川聯合ニュース】イ・サンハク記者=江原情報文化振興院が「地域ソフトウェア(SW)サービス事業化」の公募に4件のプロジェクトが選定された。

振興院によると、今回のプロジェクト選定によって、科学技術情報通信部が主催し情報通信産業振興院が主管した今回の事業が来年まで国費12億5千万ウォンなど計25億ウォンの予算を受けることになったと明らかにした。

今回に選定された4社はインパクシス(impacsys)、MIJ、ポーズ、ムンムンだ。

特に、今回の公募事業に選ばれた全国13社のスタートアップのうち、春川地域の4ヵ所から2ヵ所が選定されて意味があると振興院は説明した。

キム・フンソン江原情報文化振興院長は「優秀な技術とアイデアを確保した地域の有望ソフトウェア企業が成長するように、持続的に関心を持ち積極的に支援したい」と述べた。

一方、江原情報文化振興院は今年ソフトウェア(SW)融合クラスター2.0(事業費193億ウォン)、地域VR・AR制作拠点センター(事業費82億ウォン)の事業者に選ばれ、支援事業を本格的に展開する。

hak@yna.co.kr

<著作権者(c)聨合ニュース。無断転載・再配布禁止。>



原文記事
出所:聨合ニュース(2020.3.18)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。