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日本人観光団、クルーズ船で江原道訪問へ
作成日
2012.10.05
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271
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聯合ニュースによると、

大規模の日本人観光団がクルーズ船で江原道を訪問する。

道は29日、428人の日本人観光客を乗せたクルーズ船がパシフィック・ビーナス(Pacific Venus)号が30日に束草港に入港することを明らかにした。

今回の観光商品は江原道と日本のクルーズ船舶社が共同で開発した商品で、夫婦や親睦会などシニア間公団が中心になる。

午前7時に束草港に入港する観光団は4つの観光コースに分かれ、東海岸の様々な見所と食べ物を楽しむ。

紅葉コースに参加する観光客は束草の雪嶽山、アバイマウル、在来市場を見回る。DMZコースは高城郡の統一展望台とDMZ博物館を訪れ、文化体験コースは江陵船橋莊と正東津を観光する。他の人は束草市内を自由に観光する。

道は持続的なクルーズ観光客の誘致に向け、束草市とともに訪問記念牌と花束の贈呈など歓迎イベントを開催し、観光地に入場する際の便宜提供などのサービスを支援する計画。

同団体は午後7時に出港し、釜山港に移動する予定。

同は今回の商品を開発するために3月に日本の船舶会社及び旅行会社を訪問して協議を行い、5月には招請ファムツアーを実施した。6月には東京観光事務所で商品説明会を行って良い反応を得た。

キム・ナムス文化観光体育局長は「クルーズ観光は高価の観光商品であり、持続的に誘致していきたい」とし、「韓国観光公社と推進している『LOHASキャンペーン』と連携した紅葉や休養、祭りなどのキャンペーン観光商品を通じて10月中に1万人以上の日本人観光客が江原道を訪れる予定」と話した。

原文記事

出所:聯合ニュース(2012.09.29)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。